全視界メガネ

全視界メガネ

全視界メガネとは

和真の全視界メガネは、
40代からのあなたの視生活を豊かにします。

発売以来、50万人以上のお客様にご愛用頂いております、新しい遠近両用(全視界メガネ)・・・ 。
お顔に掛けたままの簡単なワンタッチ操作で(メガネが6ミリ上下動し、静止して)長時間のパソコン使用や読書時には、従来の遠近両用メガネよりも近くの視野がグーンと広くなります。

何故、全視界メガネにすると、近くが見易くなるのでしょうか?

遠近両用レンズの問題点

レンズイメージ遠近両用レンズは、1つで遠・中・近を見ることができ、スポーツ・車の運転・会議・ショッピング時でもメガネを掛け替えることなく使える便利なレンズです。 しかし右図のように1枚のレンズの中に遠・中・近、3つの度数が入っているため、長い時間の近方作業(読書・パソコン等)では、下目使いを強いられるので、眼や肩が疲れてしまいがちになりました。

試しに今あなたがご使用中の遠近両用メガネを、手で少し持ち上げて、お手元の新聞または、パソコンの画面を見てください。・・・楽に良く見えるでしょう。また、長時間の使用でも、目が疲れなくなります。

メガネを上げると遠近両用レンズの下方にある、近く(読書用)と、中間距離(パソコン用)の度数部分が上に上がります。これにより、近く( 中間  )を見るのに最適な度数部分を通して見るることができるようになります。
80cm~手前の近くの作業が、遠近両用レンズでも、度数的・視野的・姿勢的にもより快適に使えるようになります。

○通常の位置
通常の位置

○持ち上げると
持ち上げると

世界の先進国で特許を取得した「全視界フレーム』の登場

和真は、お顔に掛けたままで フレームを6ミリ上下させることができる、「全視界フレーム」を開発しました。
さらに、日本の一流レンズメーカーと和真が共同企画・設計した「全視界ビューレンズ 」を組み合わせることにより遠くから近くまで、従来の遠近両用メガネより、一層視野が広がり、ユレ・歪みが少なく快適に見ることができるようになりました。

【全視界メガネの効果】

メガネが6ミリ上がる事により、パソコンの画面や新聞紙面の見える範囲が広がり鮮明になります。

  • 一般の遠近両用~近用視野が狭い一般の遠近両用~ 近用視野が狭い
  • 全視界メガネ~中間・近用視野が広がります。全視界メガネ~ 中間・近用視野が広がります。

ぜひ、ご自分の遠近両用メガネを上下してお試し下さい。
長時間のパソコン作業や、読書時には今までに比べ楽に見ることが可能になります。

全視界メガネなら遠方も中間距離も近くも、上の比較図のように今まで以上にハッキリと見え、そして目も疲れません。
※尚、外観・重さは普通のフレームとまったく変わりません・・・シンプルです。

メガネが6ミリ上下する独自機構~MP (マグネット・パッド)とは・・・

  • MPマグネット・パッド
  • MPマグネット・パッド装着イメージ
  • パットを上下させマグネットで固定することにより
    ○遠くを見るときは、パットを上に
    ○近くを見るときは、パットを下に

    レンズの中間~近くの度数有効視野を広く活用できます。

    ◎MPには、上下動幅により、4ミリ・6ミリ・8ミリの 3タイプがございます。

  • 通常位置通常位置

    近くを見るとき近くを見るとき

全視界フレーム
全視界フレーム 16,200円 税込~

当店イチオシ遠近両用レンズ

全視界メガネ専用レンズ『ビュー』

全視界ビューレンズとは・・・

『全視界メガネの見易さを、更にお客様に体感して頂けるレンズ』をコンセプトに、一流レンズメーカー(HOYA・SEIKO・Nikon、東海光学)との共同企画・設計により開発された遠近両用レンズです。全視界フレームと組み合わせることにより、従来の遠近両用にはない画期的な視野の広さや見え方の快適性を実現いたしました。

全視界ビューレンズは、遠方・中間・近方の各視野をバランスよく進化させた『オールラウンド型 全視界ビューレンズ』とスポーツやパソコン作業など、お客様の生活でより重要度の高い部分に特化し良化させた『ライフスタイル型 全視界ビューレンズ』の2つのシリーズをご用意しています。

  • 従来の遠近両用レンズの見え方一例
    従来の遠近両用レンズの見え方一例
    従来の遠近両用レンズの見え方一例
  • 全視界ハイグレードSレンズ の見え方の一例
    全視界ハイグレードSレンズ の見え方の一例
    全視界ハイグレードSレンズ の見え方の一例

※レンズの見え方(視野)の割合は、遠視・近視・乱視など度数により異なりますのでご了承下さい。

性能の良いレンズは、慣れやすく・違和感が少なく快適です。

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