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2020.04.27 強度近視さんのメガネのお悩み

強度近視のメガネを群馬で仕上げるなら(総集編)

現在、短縮営業をしております

10:00~18:00

ご不便おかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

またコロナウイルス対策も徹底してやらしていただいております。

・スタッフのマスク着用の義務化

・店内設備の消毒

・店内の換気

・手の消毒液の設置

・混雑時の入場制限

 

 

群馬県でも緊急事態宣言は出たものの、メガネ店は営業休止には属していないので3密に気をつけ、消毒や手洗いうがいを徹底して時短営業しております!!

10:00~18:00まで営業中です!(定休日:水曜日)

中小零細企業は本当に大変です。

なのでこのような中、ご来店いただけるお客様には本当に感謝しかありません。

メンテナンスなど些細なことでもご来店いただけると気持ちが救われる思いです。。。

ありがとうございますm(__)m

さて、今日は総集編ということで、今テレビを見ていてもロケができない影響で再放送や総集編ばかりなので当店で作製した強度近視の方のメガネの一部を総まとめ!!

 

メガネを作製する際して仕上がってきた際に思ってたんと違う。。。

なんてことありませんか?

特にお度数が強い方はこのような経験があったりするんじゃないでしょうか?

「でも、自分の場合は度が強いからしょうがないよね、、、」

「これだからメガネが嫌いなんだよな」

 

そういうお客様を今までたくさんお相手してきました(^^;

必ずそういった方に聞くのは「フレーム選びのアドバイスをスタッフにしてもらいました?」

「レンズを薄く仕上げられる技術のあるお店で購入しました?」

 

と聞けばほとんどの方が「アドバイス受けてない、メガネを作るのに技術力の差なんてあるの?」です。

 

わかりやすように下の写真は度数があるのにも関わらアドバイスを受けずに、簡単にちゃちゃっと作製した近視度が-8.00のメガネの作成例【お店にあった廃棄レンズで作製しました】

 

レンズが厚く、厚みだけが目立ちますね。。。

これじゃメガネ嫌いになるよ!!!

 

次にご紹介していくのは私が過去に販売して加工したお客様の作成例

近視度数が-12.00の強度近視のお客様。

先ほどの-8.00という度数よりも強いのにこの薄さと厚みの目立たなさ(*^-^*)

アドバイスと加工技術でここまで違いが、、、

 

では、次の作成例です。

この方は左右に度数の差があり、度数が強い方は-8.00ほどあり、また斜視の矯正のためさらにプリズムというレンズを組み込んでいるのでメーカーから届いたレンズはこのような状態ですが、完成品を見るとほとんど厚みも目立たないように仕上げることができました!!

 

そして、次の作成例は

近視度数が-13.00のお客様。

通常であればレンズがフチからかなりはみ出てしまう度数ですが、ここまで目立たなくできます!!

まだまだ作成例はあるのですが、今日はこの辺にしときましょう(‘◇’)ゞ

 

レンズが厚くなってメガネが嫌!!という方の多くは間違ったメガネ選びをしているケースが多いです。

嫁も強度近視で結婚するまではメガネをとことん嫌がっていました、、、

なんでかと言えば「似合うメガネがわからない、そもそも似合わない、度数が強くてレンズが厚くなるから嫌」と言ってましたが、私がメガネのアドバイスやレンズ加工を施してからメガネが快適すぎて、メガネ:コンタクト比率が1:9だったのが今では8:2という比率に大逆転しています!!!

 

購入するお店で出来上がりは全く違います!!!

 

コンタクトから徐々に移行したい!どんなフレームを選べばいいかわからないなど些細なお悩みでもOKです!!

メガネについてはヒルマにおまかせくださいね

 

 

メガネを綺麗に仕上げるコツを書いているブログもあるのでよろしければそちらも掲載しておきます

詳細はこちら

 

 

本日はこのへんで!!

 

 

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